修羅の刻 ロングフリーズの確率と恩恵は?【昇龍乱舞極+スーパービッグの恩恵は絶大!】

shuranotoki-spec-obi

修羅の刻のロングフリーズの詳細についてまとめました。

ロングフリーズは本機最強のプレミアフラグで、ツボにハマれば一撃で大量の出玉を獲得することが可能です!

  • ロングフリーズ 確率
  • ロングフリーズ 恩恵
  • ロングフリーズ 期待獲得枚数

修羅の刻のロングフリーズの詳細、上記3点については以降をご覧ください。

スポンサードリンク


ロングフリーズは修羅の刻最大のプレミアフラグ

shuranotoki-freeze

ロングフリーズ詳細

▼確率
1/65536

▼契機
最強チェリー(中段チェリー+黒7揃い)成立

▼恩恵
昇龍乱舞極+スーパービッグ

▼昇龍乱舞極の性能
リプレイ4連続成立するまで継続(昇龍乱舞はリプレイ3連続)
リプレイ以外の全役でゲーム数上乗せ

▼期待獲得枚数
約2400枚

ロングフリーズは修羅の刻最強のプレミアフラグ!
最強チェリー(中段チェリー+黒7揃い)成立時、リールロック3段階まで発展し、フリーズが発生します。

リプレイ4連続成立までリプレイ以外の全役でゲーム数上乗せをする昇龍乱舞極とスーパービッグが確定します。

修羅の刻で大量出玉を獲得するには、上乗せ特化ゾーンである昇龍乱舞(極)をいかにロング継続させることができるかが重要です。

あっさりリプレイ3連(4連)を引いてしまうと残念な結果になってしまいますが、ロング継続をさせることができれば、かなり大量のATゲーム数を獲得可能です。

ATゲーム数の価値が、他のAT機に比べて高いので、昇龍乱舞(極)中が本機の出玉増加の鍵を握っているのは間違いないですね。

期待獲得枚数は、約2400枚とのこと。

是非ともホールで引いてみたいプレミアフラグです。


▼修羅の刻の解析・攻略&過去記事まとめページはこちらからご覧ください。

-----スポンサードリンク-----

あわせて読みたい記事はこちら

「プレミアム画像」「大勝ち・大負け報告」「感想」など
コメント欄にお気軽にご投稿ください!
▼▼▼ブログランキングに参加中!▼▼▼
にほんブログ村 スロットブログへ

“修羅の刻 ロングフリーズの確率と恩恵は?【昇龍乱舞極+スーパービッグの恩恵は絶大!】” への6件のフィードバック

  1. トロ より:

    性能凄すぎーw

    一生引けないんだろうなぁ…(遠い目)

    • 宮田銀次 より:

      トロさん

      ツボにハマった時はめちゃくちゃ爆発しそうですね!

      運が悪いと数百枚で終わってしまうこともありそうですがw

  2. たか より:

    自身3回引いてますが、(1日1回と1日で2回)1回目が3時半から、閉店まで続いて18400枚と2回の方は2時半からで2
    万枚でした!

    上乗せは420、15、505でしたw200以上乗っけたらワンチャンありますね。

    • 宮田銀次 より:

      たかさん

      半端なさすぎるヒキですね…

      よく行くホールでも9999枚overたまに見ますけど
      昇竜乱舞でがっちり上乗せしたところからの
      爆発が多いんでしょうね…

      それにしてもすごすぎます!

  3. 匿名 より:

    こないだフリーズから一撃22000枚でました!
    10時くらいから夜8時まで続きました…
    一撃性能はんぱないですね…

    • 宮田銀次 より:

      匿名さん

      修羅の一撃性はやばいですね!

      恐らく5号機最強だと思います。
      ハーデスや凱旋以上ですね。

      ただ、ホールも制御ができないらしく、
      稼働があるにも関わらずどんどん撤去が進んでますね…

      結局、2000枚すら出せませんでしたw

コメントを残す

サブコンテンツ

パチスロ新台情報

■2016年10月17日の導入機種

■2016年10月24日の導入機種

■2016年11月7日の導入機種

■2016年11月14日の導入機種

■2016年11月21日の導入機種

■2016年12月19日の導入機種

■2017年1月10日の導入機種

パチンコ新台情報

■2016年10月17日の導入機種

■2016年10月24日の導入機種

■2016年11月7日の導入機種

■2016年11月14日の導入機種

■2016年11月21日の導入機種

■2016年12月19日の導入機種

■2016年12月の導入機種

逆アクセスランキング

アクセスランキング

このページの先頭へ